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クリニックからの最新お知らせ

5月27日(月)と28日(火)の大腸内視鏡検査に空きがあります。

急なキャンセル(日時変更)が出たため、5月27日(月)と28日(火)の大腸内視鏡検査に空きがあります。急ぎの検査ご希望の方はクリニックまでお電話ください。 

電話は03-3700-7777です。

電話受付終了後は、留守番電話に検査希望とメッセージを残していただければこちらからできるだけ早く折り返してご連絡します。

当院の診療などを紹介する動画を作りました。

当院の診療などを紹介する動画を作りました。以下のサイトでご覧になれます。

https://www.youtube.com/@nicotama.daichoukoumon

これから、少しずつ、おしりや大腸の病気の説明や当院での治療についてご案内する動画を順次上げていこうと思いますので、ぜひご参考になさってください。

当院は2023年5月に用賀に移転しました。

2023年5月から当院は用賀に移転しました。

場所は用賀駅東口から徒歩2分と駅近ですが、やや細い道の方に入るようになりますので、曲がる場所にご注意ください。

クリニック名、電話番号、ウェブサイトに変更はありません。

移転に合わせて受診の順番取りの方法を変えましたのでご注意ください。受診当日にオンラインやお電話で順番取りの申込みをしていただきます。(当日よりも先の日付の受診予約はしておりません。)

当日順番取りの方法は、午前外来と午後外来でやり方が異なります。

午前外来朝7時からオンラインで当日順番取りしていただきます。当日朝7時〜11時にオンラインで受け付けます。オンライン当日順番取りはこちら

当日順番取りについて詳しくはこちらをご覧ください。

どうしてもオンラインで申込みできない方は10:30〜11:30の間にクリニックまでお越しいただければ、窓口で順番取りをしますが、待ち時間が長くなりますのでご了承下さい。

午後外来当日16時〜17時にお電話でお申込みください。但し、午前中の混み具合によっては、午後外来の受付人数を制限しています。ご不便をおかけして申し訳ありません。

クリニックの場所については、用賀駅からの経路の動画もご覧ください。(下のリンク)

https://www.youtube.com/watch?v=xEY_C1zsC0Q

当院を受診される方は診察当日に順番待ちを申し込んでからご来院ください。

ニコタマ大腸・肛門クリニック 院長の 黒田敏彦です。

いつも長い時間、診察をお待たせして申し訳ありません。当院では、皆様のご不便を少しでも解消できるように、クリニックにいらしてからの待ち時間をできるだけ少なくしたいと思っております。

そこで皆様には以下のような方法で、まず診察当日に順番取りをしてから、診察時間に合わせてご来院いただくようお願いします。

午前外来と午後外来で順番取りの方法が違いますのでご注意ください。

複雑で申し訳ありませんが、ご理解のほどよろしくお願い致します。

 

ニコタマ大腸・肛門クリニック

院長 黒田敏彦

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【午前外来の当日順番取りはオンラインでお願いします】

オンライン当日順番取りは窓口受付が始まる前にご自宅のスマートフォンやパソコンから当日の診察の順番をとっていただくシステムです。こちらのリンクから順番取りをしてください。

① オンライン当日順番取りの受付時間は7:00〜11:00となります。

② 初診の方もオンラインで順番取りができます。

③ 診察開始は9:00からです。ご自分の順番に間に合うようにご来院ください。

(オンライン順番取りシステムで表示されるご自分の順番の前の待ち人数を参考にしてください。)

④ オンライン順番取りができない方は、10:30〜11:30の間に窓口に直接来ていただければ受付いたします。ただし、すでにオンラインで順番を取った方の後の順番となりますので、待ち時間が長くなることをご了解ください。

⑤ オンライン順番取りの受付方法がわからない方はクリニックに電話でお問い合わせください。

 

【午後外来の当日順番取りはお電話でお願いします】

① 午後外来の当日順番取りはオンラインではなく、直接のお電話でお願いします。

 電話番号は03-3700-7777です。

② 電話受付時間は16:00〜17:00となります。

③ お電話を上記の時間にいただきましたら、受付番号と来院時間をお知らせします。

午後の診察は、検査・手術終了後となるため、診療開始時間は毎日変動します。

⑤ 診療の進み具合によってはかなり遅い時間の診察になる場合がありますのでご了解ください。また、診療開始時刻が大変遅くなる場合は、受付人数を制限させていただく場合があります。

⑥ 電話で順番取りをせずに直接来院されても受診できませんのでご注意ください。

 

黒田院長と当院が日本臨床肛門病学会の認定を受けました。

2018年(平成30年)4月付けで、黒田院長が日本臨床肛門病学会の臨床肛門病技能指導医として認定されました。
また同時に、当院は日本臨床肛門病学会の臨床肛門病技能認定施設として認定されました。

この学会は、肛門科の専門性と独自性を確かなものにするために、全国の肛門科医が結集して設立したものです。微力ながら日本の肛門科診療に少しでもお役に立てるよう精進していく所存ですので、よろしくお願い申し上げます。

日本臨床肛門病学会HP
http://plaza.umin.ac.jp/~rinkoken/

 

詳しい内視鏡の説明

準備中です。

詳しい痔の治療の説明

準備中です。

IBDについて

大変申し訳有りません。ただいま準備中です。近日中にアップロードします。

便秘、下痢、IBSの治療について

大変申し訳有りません。ただいま準備中です。近日中にアップロードします。

どんな症状でお悩みですか?

どういう病気を診ているの?

肛門と大腸はつながっています。 痔や大腸ガン、大腸炎などの症状はいずれも出血があったりして区別がつきにくく、間違えると診断の遅れにつながります。 大腸ガンの患者さんからも「ずっと痔だと思っていた」という話をよく伺います。 そうならないために、私たちのクリニックでは肛門からの出血や痛み・脱出などに対して、肛門と大腸を総合的に診断します。ですから、大腸だけ検査して原因が分からず「きっと痔だと思いますよ。」といっておしりのせいにしたり、肛門だけ診察して何もなくて「どこかで大腸の内視鏡をしてもらってください。」とお話しするようなことはありません。大腸に問題がなければ肛門を治療しますし、肛門に異常がなければ大腸の検査まで責任を持って行います。

こんな症状はありませんか?

例えば、肛門が出っ張ったり膨らむ状態をよく「イボ痔ができた」と言って来院されますが、実際にはその病気の内容は様々です。肛門からの出血も原因によって出方が全く違います。あなたの症状は、以下のうちどれかに当てはまるでしょうか?当然、膨らみ・出血・痛みなどの複数の症状に当てはまる方がたくさんいると思います。それらから予測される病名をみて一番当てはまるものを選んでみてください。このページはあくまで受診する前の心構えを作るための参考として作ってありますので、このような症状がある場合には必ず肛門の専門医の診察を受けてください。

肛門の症状
大腸の症状

大腸内視鏡検査について

大腸ガンやポリープの患者さんは年々増加していますが、その診断には大腸内視鏡検査が最も確実な方法です。健診の便潜血反応が陽性に出た場合も大腸内視鏡検査が必要となります。私たちのクリニックでは、大腸内視鏡検査をより身近で受けやすいものとするため電話1本で検査の予約ができます。朝起きて急に思い立った場合でも、朝食を食べずにすぐお電話していただければ、予約状況によってはその日のうちに検査を受けていただくことが可能な場合もあります。いずれにせよ、まずはお電話ください。

 詳しい検査のご説明は「大腸内視鏡検査の流れ」「検査予約に際しての注意点」をご覧ください。

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